〜〜〜〜 ミミズパーク〜〜〜〜   【話題・注目の ミミズを考える】  「随時更新中です   更新2007年7月10日 」
みみず屋パーク特集 
ミミズの詩、ミミズの倫理 ミミズの種類
ミミズの鳴き声 ミミズの糞
ミミズを育てる ミミズを食べる
『神様に一番近い生き物』  
2006.8.13みみず屋 ふくろう)
みみずは 生きている
草の下で、石の下で、土の下で、
ただ、ひたすら生きている
迷わず 生きている

みみずは 神様に一番近い生き物
みみずは 地球を育てている
みみずは 大地を肥やし、草木を育てている
みみずは 鳥に食べられ、魚に食べられ、
モグラに食べられ、動物を育てている
みみずは 地球を育てている
みみずは 神様に一番近い生き物

みみずは 生き方がぶれない
そして 五億年生き続けている

旧芝離宮


ミミズの倫理 みみずの心 みみずに学ぶ

@ ウソをつきません。
A 不平・不満を言いません。
B 人の悪口・陰口を言いません。
C 悪口陰口を言われても、怒りません。
D 生活環境を汚しません。
E 周囲の生き物のお役に立ちます
F 争いをしません。

皆が いらない物を食べ、鳥に好んで食べられ、
魚に好んで食べられ、 モグラにも好んで食べられ、
糞は、臭わず肥料となり、、、、
どうぞ思い返してみて下さい。
5億年前から、人間の100倍生き続ける、
ミミズの倫理観を見習いたいものです。

他にも みみずくんに気付かされる事がありましたら、
どうぞ メール下さい。 みみず屋


『杜は生きている』

ビルの谷間で、杜は生きている
杜は、生き物の心を癒す。

杜には、風が吹いている。
雨の日も、風の日も、
暑い日も、寒い日も、
変わらずそこに生き続けている。

杜には、歴史がある。
太陽が降り注ぎ、雨が降り、
大地に草木が育ち、
ミミズや虫たちが育ち、
鳥や、小動物が育ち、
そして杜は出来た。

杜には、たくさんの命が宿っている。
たくさんの魂が、そこに集まって、
そして調和して杜になる。
たくさんの命を育み、
たくさんの魂が調和して、
杜は、これからも生き続ける。

(2007.3.31みみず屋ふくろう)

うす曇の中、桜は満開! ビルの谷間にある杜 初めての浜離宮にて (帰る頃雨が降ってきた)ツイテル。
浜離宮

ミミズの種類
2700〜3000種類も有るらしい。
大きいものは、4〜5メートルもある。
日本の代表は、ヤマトヒメミミズ。


ミミズを育てる

かわいいかわいい、北米原産のルンブルクスルベルスと言う種類の赤みみず。
旭化成の延岡工場の敷地内、100%子会社の旭繊維のビニールハウスの中で、汚染されていない良質な土壌で、焼酎の搾りかすなど安全な食事を与え、丹精込めて、心を込めて、育てています。
雨にも負けず、風にも負けず、台風にも負けず、ビニールハウスは守られて、 立派な大人のミミズなるまでに4ヶ月ほどかかります。
ミミズ一匹が、一年で「ミミズ千匹」になる!とも言われています。
どこかでご縁があったら、可愛がってあげて下さいね。
かわいいミミズ君たちを丹精込めて育てています


ミミズの食べ方

◎「ミミズをなますで食べると美味いんだ〜!」
と 中国の広州では、言うらしい。

◎クレクレウィッキー?
美味しくて 美味しくて
酋長だけしか 食べちゃダメ!そんな貴重なミミズが
ニュージーランドには  有るらしい・・・
【本当は、それを食べると  元気に若返って、ナント男性機能も元気になる!だからかも? 女性はキレイになるらしい】
草と一緒に煮て食べちゃう?
(ニュージーランドには 8種類のミミズがいて、
そのうち2種は、特にうまいらしい)

◎ミミズを煮たり焼いたり、日本でも、
戦後の食糧難時代は食べた方々も多いらしい。

★世界のミミズの食べ方を、お知りの方は、
どうぞ みみず屋に教えて下さい。お願いいたします。
こちらから→ミミズの食べ方教えたい

◆ミミズ寄りなNEWS
(血栓をを溶かす、ミミズの内臓の食べ方?) 
これなら食べられる!

世界で初めてキトサン健康食品を製品化した富士バイオ(株)のキトサンと、120年以上の歴史の有るワキ製薬のLR末(ルンブルクスルベルスの内臓乾燥粉末)が、独自ブレンドでカプセル化、新発売されました。(ALCバイオ等で手に入る)
・・・・カニのカプセルにミミズの嫁入り?!
◎安心、確かな、 原料及び食品製造工程【写真】 

◆食用ミミズの年表
4〜5億年前から・・・。 
世界最古の薬物書『神農本草経』に登場【薬効は婦人病、虫下し】。海外では「血栓を溶かし血管をキレイにする医薬品」。日本では・・・。 

◆ミミズの内臓乾燥末が23カ国特許・国内5つの特許
製造法ほか

◆ペット(ワンニャン)とミミズ


◆ミミズ物語 (準備中) 
ミミズには数々のドラマが・・・
◎ミミズ関連本のご紹介
レイチェルカーソンの沈黙の春にもミミズ君登場


ミミズの鳴き声・・・・・・・みみずは鳴きません、残念!


ミミズの糞
食べた量の半分が糞土として排出されるらしい。
匂いもなく 最良の肥料になる。
昔のトイレでは 消臭にも使用されたらしい。


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