| 4、皮と内臓を分離 5、使用部分の抽出 6、凍結真空乾燥 7、乾燥微粉末のメッシュ調整 8、出荷検査 |
ルンブルクスルベルス種の皮と内臓は、特許製法によって分離される。(製法特許)
・・・(薬品と食品を分離する。)
【皮は、医薬品で解熱作用や、鎮痛作用、利尿作用、が有る。】
【内臓は、血のカタマリを溶かす作用が発見されているが、副作用はなく、医薬品から食品に変更されている。】
分離した清浄な内蔵を乾燥機の中に入れ、マイナス60度に急速冷凍。その後、80度まで温度を上げ、真空状態の中で48時間かけて乾燥、微粉末にする(製法特許)
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